起業と婚活の理想と現実

彼女作らず起業してみました。仕事や婚活や起業のことなどなど。多謝。感謝。

数と学問

昨夜も眠れず、最近は更かしが続いております。

 

起業したんですね、凄いバイタリティーで羨ましいですなんて

婚活なんて程々でいいと思います。

 

婚活が成功により結婚した君の方がよっぽど羨ましいぞ。

 

新規顧客開拓ですが、そりゃー確率論からいって

10よりも100

100よりも1000

1000よりも10000

多い訪問によって、当然獲得できる可能性は増える

 

でもターゲットが不明確のままで

実はまったくもってそこへのアプローチは意味を成さないわけです

 

マーケティングコンサルタントなんてことを

やっていると無駄なアプローチばかり目につきます

 

まずはどこにニーズがありそれは市場になりえるか?

興味を持ってくれている方へ

効果的にアプローチをしたいですね

 

仕事はしっかり分析しているし

経営学は日々発展してきてますが

 

結局、恋愛や結婚ということについて

もっと学術的に学んでおくべきであるはずでは

 

皆なんとなく、恋愛して、心躍らせて

あれ相手が的なことで空前の婚活ブームになっているのですが

 

女性が社会進出したということもありますが

諸先輩世代はとにかく結婚という風習めいたものがあったのですが

とにかく、ある年齢が来たらみな結婚するという

 

時代は進むにつれて恋愛や結婚について考えて置く

準備しておくことが欠けていた

 

少子化問題への取り組みは、実は保育所より

女性が働きやすいより

 

まず、恋愛だったり結婚だったり

いい男女、いい旦那女房論

妊娠メカニズムを若いころから

しっかり考えていかんとね